瓶ヶ森の河童オーディション

子ども参加ミュージカル「瓶ヶ森の河童(しばてん)のオーディションが6月15日にふくしん夢の音楽堂小ホールにて行われました。

58名もの応募者数が集まりました。

さつま芋の栽培の協力

社会福祉法人つどい もちずりワークさん

こちらのもちずりワークさんにて、さつま芋の栽培の協力をお願いしていました。

6月10日~11日にかけて、さつま芋の苗の定植をしていただきました。

その際の写真を頂いたので、ブログへ掲載させていただきます。

丁度天気が悪く、小雨の降る中でしたが、芋にとっては水分のあるなかなかのタイミングだったのではないでしょうか。

試験栽培を兼ねているので、大量と言うほどではないのですが、沢山の芋が出来るといいですね。

今回の栽培と保存が上手に出来るようになれば、一緒にさつま芋の生産ができそうです。

天気の悪い中、ご苦労様でした。

干し芋、切り餅の加工場の整理

干し芋と切り餅の製造工場としてお借りしている、元漬物工場の整理清掃を、 ボランティアの方と一緒に行いました。

工場の内外など、色々と整理清掃を行いました。

その他、さつま芋の苗を梱包を取り、浸水とコンテナへ移し替えなども同時に行いました。

その他、元事務所も今後お借りする予定なので、そこの整理整頓も行いました。生憎の天気でしたが、男性ボランティア含め6名での作業により、予定通り作業を完了させることができました。

夕飯時には、親睦を深める為や慰労の意味を込めてバーベキューを行い、楽しいひと時でした。

ボランティア有志の皆様、本当にお疲れ様でした。

大変助かり、有難かったです。

切り餅のポップを少し変更

作成して頂いたポップ画像にテキストを追加して変更。

元のポップはこちら。

切り餅も生産を完了いたしました。

今回、ご支援頂きましたふくしま未来基金の御陰で真空パック包装機の購入ができましたので、大変助かりました。

様々な団体、企業の方々のご支援のお陰様で、今回の販売に扱ぎ付けられました。

本当にありがとうございました。

POPを制作していただきました

今回、梅の生産やお米の販売でご協力いただいている、株式会社岡畑農園さんに、 切り餅の販売もご協力いただける運びとなりました。

それに合わせて、素晴らしいpopも制作して頂けるという幸運。

NHK福島局職員の稲刈り

NHK福島局職員の稲刈りのサポート。

刈り取りが終わり、「棒掛け」と呼ばれる方法で稲を干す作業風景。

他にも「 稲架(はせ、はさなど地方により呼び方はいろいろ)」と言う手法もあり、棒架、稲架ともに一長一短あります。

棒の場合いい点は干すための材料が簡易になる、構築方法が容易な点が利点です。が、架け返しと言って1~2週間後に再度稲藁を架け替えをしなければいけない手間が発生する点が欠点。

逆に稲架(はせ)は利点は架け返しが不要、乾燥台の材料がしっかりしている場合、支柱の数を制限できる点があります。

しかし、しっかりとした言ってしまえば「物干し台」ができない場合、風や稲藁の重みによって倒壊してしまうなど、技術や経験を必要とする点が欠点です。

物干し竿にあたる横棒も長物でないといけない点も欠点です。

天候も生憎の曇天でしたが、雨も降らず、よかったです。

2週間後架け返し作業を行うとのことでした。

切り餅の予約受付開始

切り餅の予約受付を開始しました。

今年度より、正式に切り餅の販売を開始致します。

ふくしま未来基金様の助成により、真空パック機を新たに導入できました。

その為、衛生的に梱包が行えるようになり、正式に販売できるようになりました。

詳しい内容やお申込みはご案内ページ申込書よりダウンロードできる、PDFに記載されていますので、そちらから。